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ゴルフリーグTGL MATCH5 ボストンvsロサンゼルス試合結果

新時代のゴルフリーグTGL
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またも松山英樹の出場はなし

日本時間2月5日(水)10時30分よりボストン・コモンゴルフとロサンゼルスゴルフクラブの試合が行われました。残念ながら松山英樹は2戦連続リザーブメンバーとなりました。
両チームとも2試合目となりますが、1試合目の対戦相手はともにタイガー率いるジュピターでした。ボストンは延長戦まで持ち込むも敗戦、対するロサンゼルスは12−1と大勝しており対照的な結果となりました。メンバーは少し変わっているもののどのような試合展開になるのか?
ぜひ最後まで読んでいってください!
まだTGLのルールを知らないよという方は以下の記事も読んでみてください!

出場選手は?

Player1 ロリー・マキロイ        PGAツアー26勝
Player2 アダム・スコット        PGAツアー14勝
Player3 キーガン・ブラッドリー     PGAツアー7勝
※松山英樹の出場はなし。

Player1 トミー・フリートウッド     PGAツアー未勝利/TGL初出場
Player2 コリン・モリカワ        PGAツアー6勝
Player3 ジャスティン・ローズ      PGAツアー11勝
※サヒス・ティーガラの出場はなし。

試合結果

1Hole 「THE CLAW」Par4 436yds

前試合までの最長飛距離:306yds モリカワ(LA)
【ハンマーの所有権:ロサンゼルス
ロサンゼルス1打目:フリートウッド
TGLデビューの1打目はしっかりとフェアウェイをキープ!
ボストン1打目:マキロイ
ミニドライバーでのショット。しっかりとフェアウェイをキープ。
ロサンゼルス2打目:モリカワ
残り158yds。ピン横にぴったりとつけてバーディーチャンス!
ボストン2打目:スコット
残り156yds。方向は良かったものの、少しだけ距離が足りずグリーン手前で止まる。
ボストン3打目:ブラッドリー
残り5mほどのアプローチ。低く出して転がすもピンの右を抜ける。
ボストン4打目:マキロイ
残り1.7mのパーパット。これを落ち着いて沈める。
ロサンゼルス3打目:ローズ
残り1mちょっとの距離をしっかり決めて先制!

ローズの3打目の前にロサンゼルスがハンマーを使用すれば2ポイントを獲得できましたが、ここでは使わず。2ポイント取ることよりも1ポイント+ハンマーの使用権を優先したのでしょうか。
◇スコア ボストン 0ー1 ロサンゼルス

2Hole 「PICK YER PLUNDER」Par5 582yds

ボストンにとっては初めてのホール。
前試合までの最長飛距離:326yds クラーク(BAY)
【ハンマーの所有権:ロサンゼルス
ロサンゼルス1打目:モリカワ
右側からのルートを選択。キャリー287ydsとややミスショット。
ボストン1打目:スコット
同じく右のルート選択。左に出てしまい傾斜で跳ねて水の中へ。ペナルティ。
ロサンゼルス2打目:ローズ
残り288ydsでアイアンを選択。ラフから無理せずフェアウェイにレイアップする。
ボストン3打目:ブラッドリー
残り267yds。ウッド系のクラブを選択しグリーンを狙うもまたも左に曲げてしまい水の中へ。
ロサンゼルス3打目:フリートウッド
残り167yds。機械の誤測のため、打ち直しとなる。
やや左に飛びバンカーへ。
ボストン5打目:マキロイ
25mほどのアプローチ。ピンを少し越えて止まる。
ロサンゼルス4打目:モリカワ
11mほどのバンカーショット。ピンをやや越えてボールが止まる
ロサンゼルス5打目:ローズ
3.6mほどのパーパット。左を抜けてカップインはならず。ここでコンシード。
ボストン6打目:スコット
3mほどのボギーパット。これを外してしまいロサンゼルスの連勝!

ロサンゼルスの精度はそこまで高くなかったもののボストンの2連続ミスのおかげで2連勝!
◇スコア ボストン 0ー2 ロサンゼルス

3Hole 「OH CHUTE」Par3 155yds

【ハンマーの所有権:ロサンゼルス
ロサンゼルス1打目:ローズ
方向、距離ともに素晴らしいショット!
ボストン1打目:ブラッドリー
またも少し左に曲がりグリーンを少し外れたラフで止まる。
ボストン2打目:マキロイ
5.7mほどのつま先下りのアプローチ。少しだけキャリーを出して傾斜を利用するも手前で止まる。
ロサンゼルス2打目:フリートウッド
2m強のバーディーパット。これを沈めて3連勝!

ボストンのミスにつけ込み、安定したゴルフで3連勝!
◇スコア ボストン 0ー3 ロサンゼルス

4Hole 「THE SPEAR」Par5 586yds

ハンマー所有権を持つチームがリードしていると使われないまま終わる可能性もありますが果たしてどうなるのでしょうか?
【ハンマーの所有権:ロサンゼルス
ロサンゼルス1打目:フリートウッド
アイアンを持ち安全にフェアウェイをキープする。
ボストン1打目:マキロイ
ドライバーで幅19ydsのエリアを狙っていく。飛距離が出るマキロイならではのショット!
ロサンゼルス2打目:モリカワ
残り327yds。フェアウェイにレイアップ。やや飛距離が出ていない様子。
ボストン2打目:スコット
残り262yds。ウッド系のクラブでグリーンまわりへ。
ロサンゼルス3打目:ローズ
残り103yds。ややピンをオーバーしてグリーンオン!
ボストン3打目:ブラッドリー
残り15mほどのアプローチ。フェースを開いてふわっと浮かせる。ピンをややオーバーして止まる。
ロサンゼルス4打目:フリートウッド
4.5mほどのバーディーパット。ショットクロックギリギリでのパット。少し逸れてカップインはならず。ここでコンシード。
ボストン4打目:マキロイ
2mちょっとのパット。カップをなめてしまい惜しくも入らず。このホールはタイに。

ボストンはなかなか流れがつかめないまま4ホールを終える。
◇スコア ボストン 0ー3 ロサンゼルス

5Hole 「ON THE ROCKS」Par3 179yds

【ハンマーの所有権:ロサンゼルス
ロサンゼルス1打目:モリカワ
距離感よく1ピンほどの距離にグリーンオン!ナイスショット!
ボストン1打目:スコット
少し距離が足りずグリーン手前のバンカーへ。
ボストン2打目:ブラッドリー
バンカーから7mほどのショット。うまく脱出しピンそばまで近づける。
ロサンゼルス2打目:ローズ
2m弱のバーディーパット。これを見事に沈めてまたもロサンゼルスの勝利!

徐々にロサンゼルスが点差をつけていく。ボストンには厳しい展開か、、、
◇スコア ボストン 0ー4 ロサンゼルス

6Hole 「HANG LOW」Par4 488yds

【ハンマーの所有権:ロサンゼルス
ロサンゼルス1打目:ローズ
狭いフェアウェイにしっかりと乗せる。ナイスショット!
ボストン1打目:ブラッドリー
少し左につかまりフェアウェイバンカーへ。
ロサンゼルス2打目:フリートウッド
残り189yds。少し左に曲がりグリーン左のバンカーへ。
ボストン2打目:マキロイ
残り153yds。フェアウェイバンカーからピンをオーバーしてグリーンオン!
ロサンゼルス3打目:モリカワ
10m強のバンカーショット。低く出してピンそばへ!ここでコンシード。
ボストン3打目:スコット
残り10mほどの段の上からのパット。あわやカップインかという素晴らしいタッチ!
しかしカップインはならずこのホールはタイに。

両チームに素晴らしいショットが出てこのホールはタイで終了。
◇スコア ボストン 0ー4 ロサンゼルス

7Hole 「FALLEN PINE」Par3 194yds

【ハンマーの所有権:ロサンゼルス
ロサンゼルス1打目:フリートウッド
距離感は良かったがグリーン手前のバンカーへ。
ボストン1打目:マキロイ
ピンやや奥から傾斜を利用してベタピン!ナイスショット!
ロサンゼルス2打目:モリカワ
つま先下り、エッジからピンまで距離のない位置から30cm以内に寄せるグレートバンカーショット!
ここでコンシード。
ボストン2打目:スコット
残り1.6mのパット。左に切れると読むもストレートに転がってカップ横をすり抜ける。
ここでコンシード。

ボストンが1ポイントを返せると思いきやモリカワのスーパーショットでタイに。
◇スコア ボストン 0ー4 ロサンゼルス

8Hole 「ALPINE」Par4 535yds

【ハンマーの所有権:ロサンゼルス
ロサンゼルス1打目:モリカワ
少し左に曲がって崖下へ落ちたかと思われたがギリギリのラフで止まる
ボストン1打目:スコット
ダウンスロープを使って完璧なティーショット
ロサンゼルス2打目:ローズ
残り197yds。距離は良かったがグリーンやや右へ。
ボストン2打目:ブラッドリー
残り181yds。ピン左奥にナイスオン!
ボストン3打目:マキロイ
残り9m強のパット。距離感は良かったがカップインはならず。ここでコンシード。
ロサンゼルス3打目:フリートウッド
ピンまで7mのアプローチ。カップ横を抜けて少し距離を残す。
ロサンゼルス4打目:モリカワ
1mほどのパット。落ち着いて決めてこのホールもタイに。

ボストンも内容は悪くないがポイントを獲得することができない。
◇スコア ボストン 0ー4 ロサンゼルス

9Hole 「PINERY」Par5 601yds

【ハンマーの所有権:ロサンゼルス
ロサンゼルス1打目:ローズ
フェアウェイど真ん中を捉えるナイスショット!
ボストン1打目:ブラッドリー
今までの球とは異なりフェードしながらフェアウェイ右端ギリギリに止まる。
ボストン2打目:マキロイ
残り271yds。少し距離が足りずバンカー越えのアプローチが残る。
ロサンゼルス2打目:フリートウッド
残り259yds。方向・距離ともに素晴らしいショット!
ボストン3打目:スコット
15m弱のアプローチ。あまりスピンが入らずピンをオーバーしてしまう。
ロサンゼルス3打目:モリカワ
残り7mのイーグルパット。やや強く打ってしまい微妙な距離が残る。
ボストン4打目:ブラッドリー
3.5mほどのバーディーパット。やや右に切れてカップインならず。コンシード。
ロサンゼルス4打目:ローズ
1.5mほどのパット。しっかり決めてまたもロサンゼルスが勝利!

トリプルスが終了してロサンゼルスが大幅なリードをする展開に。
◇スコア ボストン 0ー5 ロサンゼルス

10Hole 「BONNIE LINK」Par5 602yds

【ハンマーの所有権:ロサンゼルス
ボストンPlayer1 マキロイ
ロサンゼルスPlayer1 フリートウッド
フリートウッド1打目
フェアウェイど真ん中を捉えるナイスショット!
マキロイ1打目
総飛距離333ydsでこちらもフェアウェイを捉えてくるナイスショット!
フリートウッド2打目
残り289yds。ピン方向にまっすぐ進みグリーン手前まで近づく。
マキロイ2打目
残り265yds。少し左に曲がりアプローチを残す。
マキロイ3打目
14mほどのアプローチ。少しキャリーが出すぎたためピンをオーバーして止まる。
フリートウッド3打目
11mほどのアプローチ。こちらもキャリーが出すぎてピンをオーバーする。
フリートウッド4打目
3mくらいのやや下りのパット。カップ右をすり抜けカップインならず。
マキロイ4打目
2.5mほどのパット。わずかにカップ左を抜けてしまう。ここでコンシード。
フリートウッド4打目
1mほどの距離をしっかり決めてこのホールはタイで終了。

残りホールが減ってきてボストンはどんどん追い込まれていく。
◇スコア ボストン 0ー5 ロサンゼルス

11Hole 「BLUEBONNET」Par4 407yds

【ハンマーの所有権:ロサンゼルス
ボストンPlayer2 スコット
ロサンゼルスPlayer2 モリカワ
モリカワ1打目
フェアウェイに着弾するも少しランが出てラフへ。
スコット1打目
3Wでフェアウェイをキープする。
スコット2打目
残り166yds。ピン右奥に外してしまいグリーンオンならず。
モリカワ2打目
残り111yds。フライヤーしてしまいキャリーでグリーンをオーバー。
モリカワ3打目
残り16mくらいのアプローチ。ロブショットをするもキャリーでピンをオーバー。
スコット3打目
14mほどのアプローチ。低く出して段に当てるショットはうまく決まらず大幅にオーバー。
スコット4打目
10m以上の段の下からのパット。距離感よく寄せてここでコンシード。
モリカワ3打目
7.5mほどのパット。1クラブほどの距離が残る。
モリカワ4打目
1m弱のパットをしっかり決めてこのホールもタイに。

シングルス2ホール目もスコアは動かず。ボストンの負けが実質的に確定する。
◇スコア ボストン 0ー5 ロサンゼルス

12Hole 「CLIFFHANGER」Par3 189yds

【ハンマーの所有権:ロサンゼルス
ボストンPlayer3 ブラッドリー
ロサンゼルスPlayer3 ローズ
ローズ1打目
ややピンをオーバーするもしっかりとグリーンはキャッチ。
ブラッドリー1打目
ピンの奥にキャリーして傾斜を利用してピンそば60cmにグレートショット!
ここでコンシード。
ローズ2打目
8mほどのパット。距離感は良かったものの入らずボストンの勝利!

ようやくボストンが1ポイントを返して一矢報いる。
◇スコア ボストン 1ー5 ロサンゼルス

13Hole 「THE PLANK」Par4 302yds

【ハンマーの所有権:ロサンゼルス
マキロイ1打目
距離が余っているのでドライバーで調整するもRPAに入ってしまいペナルティ。
フリートウッド1打目
ピン方向狙い通りにグリーン手前まで飛ばす。
マキロイ3打目
残り69yds。これもピンをややオーバーしてグリーンを出る。
フリートウッド2打目
20m弱のアプローチ。ランが出てピンをややオーバー。
マキロイ4打目
4.5mほどのパーパット。わずかに左に切れて入らず。コンシード。
フリートウッド3打目
残り3.5mのパット。これは入らずもコンシードでロサンゼルスの勝利!

すでに勝負ありの雰囲気で両チーム集中力がすこし途切れた砕けた雰囲気で試合が進む。
◇スコア ボストン 1ー6 ロサンゼルス

14Hole 「SET IN STONE」Par3 164yds

【ハンマーの所有権:ロサンゼルス
モリカワ1打目
素晴らしいアイアンショット!バーディーチャンスにつける。
スコット1打目
ピンまではやや距離があるもののグリーン左手前にナイスオン!
スコット2打目
9m弱のバーディーパット。段の下から距離感よく寄せてコンシード。
モリカワ2打目
2.7mのバーディーパット。これは決めることができない。ここでコンシード。

このホールは両者パーでスコアは動かず。
◇スコア ボストン 1ー6 ロサンゼルス

15Hole 「NAVIGATOR」Par5 590yds

TGL初登場のホール。浮島グリーンが特徴。
【ハンマーの所有権:ロサンゼルス
ローズ1打目
左に球が出てフェアウェイ左のバンカーへ。
ブラッドリー1打目
こちらも着弾はフェアウェイもランが出てバンカーへ。
ブラッドリー2打目
残り289yds。フェアウェイにレイアップ。
ローズ2打目
残り284yds。こちらも安全にレイアップ。
ローズ3打目
残り126yds。ピンをキャリーでオーバーし、上の段で止まる。
ブラッドリー3打目
残り119yds。下り傾斜を利用して1m以内に寄せる。ナイスショット!
コンシードを獲得!
ローズ4打目
残り7m弱の段の上からのパット。ここでコンシードでボストンがポイントを獲得!

シングルスでブラッドリーが連勝してなんとか2ポイントを返す。
◇スコア ボストン 2ー6 ロサンゼルス

試合のあれこれ

ロサンゼルスの2連勝という結果になりました。
個人の世界ランクだけを見ればボストンの方が強そうですが結果的に2連敗。
次の試合では松山選手が出場する可能性が高いのでボストンは巻き返せるか注目です。
今回の試合で気になった点は以下の4つです。

はじめての誤測

この試合ではTGL初の計測機の誤測が発生しました。
2番ホール、フリートウッド選手が放った3打目で見た目の結果と表示された結果が大きく異なっていっました。審判によって誤測が認められ、打つ前の地点から打ち直しとなりました。
なお、配信のテロップでは誤測の結果の地点からのヤード表示がされていましたが、
現地のスクリーン上では打つ前と同じ距離が表示されていましたので「元の地点に戻って打ち直し」が正しいルールのようです。
ちなみにどうして誤測が起きたのかというと、取れたターフが原因のようです。
トップ選手にもなると取れるターフの量も多く、これが機械を惑わせてしまったんですね。

全体的にピンをオーバー

選手がピンをオーバーしているシーンが多く見られました。
これは選手のショットの精度が低いわけではなく、実際の距離と計測される距離に誤差が生じることが原因になっています。
TGLでは「FULLSWING」という計測機が使用されていますが、アイアンショットでは3〜5yds大きく表示されるようです。この微妙な誤差を選手がどう読むのかがポイント。
機械にうまく合わせることができるプレイヤーはコースの形状や傾斜を利用したショットができている傾向にあります。

MVPはコリン・モリカワ

この試合、ロサンゼルスに大きく流れを作ったのはモリカワ選手だといえます。
ボストンもそこまで悪いショットはありませんでしたし、むしろロサンゼルスの方がピンチが多かった中で要所で回ってくるコリン選手。
TGLではバンカーショットでミスをする選手が続出する中で、この試合2度のバンカーショットはいずれもコンシードが出るグレートショット。ボストンが楽にポイントするだろうなと思われたホールも彼のショットでロサンゼルスがタイに持ち込みました。
逆にこの試合のボストンは試合の序盤にスコットとブラッドリーのショットがイマイチだったことが敗因でしょうか。そこまで悪くはないんだけど、良くもありませんでした。そしてここぞのパットがことごとく入らなかった。これがポイントを稼げなかった原因です。
やはりTGLでも「パットイズマネー」ということですね。

やっぱり使われないハンマー

この試合、TGL5試合目にして2試合目のノーハンマーゲームでした。
使用権を持っていたロサンゼルスが終始リードする試合展開となり、相手に使用権が移るメリットがひとつもありませんでした。
こうなってしまうとハンマーは存在しないのと同じですから、これまで私が何度も指摘しているように使用権を持っていないチームが使用権を奪えるルールを追加してほしいところです。
トリプルスである程度点差が開いてしまったので、シングルスは緊張感もあまりなく、ハラハラドキドキという内容にはなりませんでした。
もちろん、TGLはスタートしたばかりですからまずは知ってもらうことが重要ですので試合の勝ち負けにそこまでこだわっていないのかもしれません。ただ、今後よりコンテンツとしておもしろくするためにはルールの変更が必要だと感じました。

次回はTGLトリプルヘッダー

次回のTGLは日本時間2月18日(火)に行われます。
この日は現地時間でプレジデント・デーとなっており、祝日です。
そのため、トリプルヘッダーとなっております。
日本時間では深夜〜早朝にかけての試合ですが、U-NEXTでは見逃し配信も用意されています。
MATCH6 2時50分〜 アトランタvsロサンゼルス
MATCH7 5時45分〜 アトランタvsザ・ベイ
MATCH8 8時45分〜 ザ・ベイvsボストン

U-NEXTってなに?という方のために解説記事もありますので参考にしてみてください!
それでは、また!


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